担当医をご紹介します
JUNG YUN IKはDI整形外科の代表院長であり、形成外科専門医です。延世大学医学部を卒業し、セブランス病院で形成外科の研修を修了しました。施術を選ぶ前に、来院の理由や希望、明確にしたい疑問を理解することを重視しています。
丁寧なカウンセリングは傾聴から
カウンセリングは特定の結果を約束する場ではありません。ご希望、既往歴、お顔や身体の特徴、考えられる選択肢、治療で現実的に期待できる範囲を整理するための対話です。
術式、代替案、回復期間、考えられるリスクを説明し、十分な情報を比較したうえで落ち着いて判断できるようサポートします。
ご相談前の準備
優先したいこと、過去の施術、服用中の薬、アレルギー、関連する診療記録をご準備ください。参考写真は希望を伝える助けになりますが、適応の判断には対面診察が必要です。
海外から来院される方は、希望言語、渡航日程、滞在予定期間も事前に共有できます。最終的な医療判断は診察後に行われます。
学歴・専門経歴
JUNG YUN IK院長は延世大学医学部を卒業し、セブランス病院で臨床研修と形成外科専門研修を修了しました。その後、米国ピッツバーグ大学医療センターでも形成外科研修を行っています。セブランス病院形成外科の兼任教授、狎鴎亭のクリニック院長を務めた経歴があります。
形成外科・美容形成外科の学会に加え、鼻、目元、乳房、輪郭、脂肪形成の研究会で活動し、高齢者の上眼瞼手術に関する保健福祉部長官表彰を受けています。
カウンセリングから手術室まで
外科医の仕事は、施術の適応を判断し、解剖学的特徴、健康情報、優先事項を踏まえた計画を立てることから始まります。手術前には術式、代替案、麻酔、予想される回復、考えられるリスクを一緒に確認します。
手術室では、施術に適したモニタリングとチームを組み合わせて計画を実行します。術後は所見、注意事項、経過観察を共有します。本ページの写真は院長のプロフィールと実際の手術環境を示すもので、個別の結果を予測するものではありません。
より具体的なご案内のために
お問い合わせの際は、相談したい施術やお悩み、希望言語、関連する施術歴、ソウルへ来院可能な日程をお知らせください。海外からお越しの場合は、入国日と出国日も共有いただくと、対面診察と経過確認に必要な日程をご案内しやすくなります。
最初のお問い合わせにパスポート番号、決済情報、診療記録一式を記載しないでください。必要な健康情報や写真、その安全な共有方法は担当者がご案内します。オンラインでの案内は予備的なものであり、適応、術式、最終計画は適切な対面診察後に決定されます。

