DI PLASTIC SURGERY · SEOUL
切開法による二重形成
韓国ソウル・江南のDI美容外科の切開法による二重形成をご案内します。二重のデザイン・まぶたの組織と回復について、施術前のカウンセリングに役立つ情報をご覧ください。
医学的監修: JUNG YUN IK監修日: 内容更新日:

01
概要
DI 切開法による二重まぶた手術
切開法による二重まぶた手術とは?
切開を通して余分な皮膚・筋肉・脂肪を除去し、希望する二重ラインを形成する方法です。脂肪が多い場合や皮膚がたるんだ目元に適しています。埋没法とは異なり、まぶたの内側の構造を確認しながら、より細かな調整ができます。
手術のご案内
出血、感染、炎症、内出血、腫れ、痛みなどの合併症が生じる可能性があります。手術への満足度には個人差があります。
手術の基本情報
- 手術時間
- 40~60分
- 麻酔
- 局所麻酔 / 鎮静
- 入院
- 必要ない
- 初期の回復期間
- 1週間
- 抜糸
- 必要
- 経過観察のための通院
- 担当医療チームが個別の通院計画を案内
掲載情報は目安です。術式、麻酔、回復、経過観察は医師が個別の治療計画に応じて確認します。
DI PROCEDURE GUIDE
構造と治療計画
対象部位を理解するための簡略化したイラストです。手術の位置を指示するものや結果の予測ではありません。

- 01
- 上まぶたの二重ライン
- 02
- まぶたの構造
01
DIの切開法による二重まぶた手術を選ぶ理由
以前の手術で不自然になった二重ラインを、自然な印象に整えます。
一人ひとりのまぶたに合わせ、たるんだ皮膚を除去して希望する幅のラインを形成します。
切開法は、ほかの方法に比べて二重ラインが緩む可能性が低い方法です。
切開部を通して脂肪除去・皮膚切除・眼瞼下垂の調整など、必要な施術を行えます。
02
このような方が検討できます
まぶたのたるみや脂肪により、目元が重く見える方
くっきり、すっきりした二重ラインを希望する方
二重ラインが緩むことが心配な方
上まぶたがくぼみ、ラインができにくい方
03
DI 切開法による二重まぶた手術の流れ
目元の特徴や希望する高さ・形を考慮して、二重ラインをデザインします。
デザインに沿って切開し、一部の脂肪と筋肉を除去します。
上眼瞼挙筋と皮膚をつなぎ、切開部を縫合します。
自然でくっきりした二重ラインを形成します。
03
術前・術後
DIの実際の症例写真です。結果や回復には個人差があります。複数の施術を併用した症例もあり、記載の施術と経過期間は各症例のものです。


左右にドラッグして比較
切開法二重術 · 上目頭切開


左右にドラッグして比較
切開法二重術 · 眼瞼下垂矯正 · 上まぶたの脂肪再配置


左右にドラッグして比較
切開法二重術 · 眼瞼下垂矯正


左右にドラッグして比較
額リフト · 切開法二重術 · 眼瞼下垂矯正 · 目頭切開 · デュアル目尻切開


左右にドラッグして比較
切開法二重術 · 眼瞼下垂矯正


左右にドラッグして比較
切開法二重術 · 眼瞼下垂矯正 · 目頭切開 · デュアル目尻切開
04
回復とアフターケア
目の手術後のケア
担当医からの個別の指示に従ってください。回復や通院の予定には個人差があります。
洗顔
抜糸までは手術部位を清潔で乾いた状態に保ちます。抜糸当日は水で優しく洗い、翌日から石けんを使用します。
冷却・温罨法
最初の3日間は冷やし、4日目からは温めます。冷却は出血と腫れを抑え、温罨法は血行を促し、内出血や腫れの軽減を助けます。
処方薬
処方された薬を服用します。縫合部には、処方された眼軟膏を綿棒で1日2〜3回、薄く塗ります。
処方された点眼薬
下眼瞼形成、目尻・下眼角形成、目の下の脂肪再配置など、下まぶたの内側を扱う手術では抗菌点眼薬が処方されることがあります。指示に従い、眼軟膏の前に1日2〜3回、1滴ずつ点眼します。
活動
約1週間は頭を下げる動作、重い物を持つこと、顔に圧力がかかる活動を避けます。
コンタクトレンズ
再開の目安は術後約2週間です。
メイク
抜糸後は軽いメイクが可能です。アイラインやマスカラなど目元を刺激するメイクは、少なくとも2週間控えます。
飲酒・喫煙
1か月控えます。激しい運動や過度なストレスも避けます。
初期の回復の目安であり、完全な治癒を保証するものではありません。回復と活動再開の時期は手術と状態により異なります。担当医療チームの指示に従ってください。
施術の適応、回復期間、結果には個人差があります。期待される効果、限界、起こり得るリスクは医師が説明します。
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